むさし整骨院

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採用情報

先輩の声

永田 一博

入社前までホテル業で、フロントにいました。そこで、社会人としての基礎ができたと思います。

人と接する事で自分の成長だとか、自分のやる気だとか“人を助ける・喜ばせる・元気にさせたい”という強い思いができたと思います。むさし整骨院とは常に成長し続け、頑張れば一緒に喜んでくれる 仲間、大きな夢も語り合える仲間です。

アフリカに学校を創ります。これが私の目標です。この制度のおかげで、学校に行くこともでき、勉強と仕事の両立ができ、毎日を充実した日々を過ごさせていただいています。

制度があってよかったこと

もし、この制度がなければ、入学金も払えず、1~2年は入学できなかったと思います。

学生支援制度を受けるにあたって心構え

実際、学校の成績を落とさず、仕事も頑張らないといけません。だから、将来絶対成功したいと思う気持ちは忘れないでください。 辛い時こそ強い気持ちが必要です。

在校中の想い

卒後は、むさし整骨院で頑張ります。 学校に行けたのも「むさし」のおかげ。人間としてさらに成長したのも「むさし」のおかげです。在学中お世話になった以上の事を、卒業後やって行きたいし、これから入学してくる人を支えていきたいです。

十亀 和幸

私は入社する前、自動車の製造工場で働いていました。毎日毎日同じことの繰り返し。そんな毎日に嫌気がさしてきたころ1本の電話がかかってきました。 「整骨院で働いてみないか。」 整骨院の仕事には元々興味はあった。でも一番は「今後の人生を変えたい」と思っていたことが気持ちとして大きかったので「やります。」と決断し答えを出しました。

入社して人生を変えたい気持ちは強くなり、がむしゃらに仕事をしました。そして、入社し1年が経つ頃気付きました。人を治すには、知識、技量が必要だと。

これらは学校に行けば学べる、整骨院の現場で学んだことと学校で得た知識がマッチすると必ず患者さんを治すことができる。さらに、学校を卒業し「柔道整復師」の免許を手にすることで整骨院を開業することができる。 そう思ったので学校に入学しました。

奨学金制度があってよかったこと

この学生奨学金制度のおかげで学校に行き、知識をものにし、「治す先生」になることができました。この制度がなかったら自動車工場をやめていなかったでしょう。 この制度があったからこそ自分自身に勇気が出て「やるぞ!」っというきっかけになりました。学校の学費というのは中々安い物ではありません。行きたくても行けない人も多くいます。ですが、この制度を使えば自分の道が拓けます!!!今ではこの学生支援制度にものすごく感謝しています。

制度を受けるにあたっての心構え

1日1日努力を必ずする事。仕事をしながら学校に行くので 努力をしないと成功をつかみ取れません。努力をしっかりして、走っていけば国家資格も取れるし、臨床ではほかの人よりも数倍出来るようになります。

卒後の想い

学校を卒業し、国家資格を取ってから本当のスタートラインに立つことができます。学校の友達も国家資格を取ってからは良きライバルです。 この中でもトップに立つ! 日々思っています。

澤村 真哉

むさしに入社する前は、介護職を4年経験させていただきました。この4年間の介護という仕事が柔道整復師という仕事につくきっかけになりました。

介護で人と触れ合う仕事の楽しさ、感謝される仕事の大事さ、自分がやっている仕事に誇りを持ってやっていました。

そして、さらにステップアップして自分を成長させたいと思い専門的な勉強をしたいと思いこの制度を利用しました。

制度があってよかったこと

学校に行くための学費が必要でした。当時の自分にはそれが一番の悩みでもあり、迷いがありました。しかし、今の十亀社長に出会い、相談させて頂いたら、「自分の進みたい道なら、俺は応援するだけだよ。」と言ってくれ 会社から学費を貸して頂き、今は仕事に学校にと大変ですが充実した日々を送っています。

学生支援制度を受けるにあたっての心構え

お金を借りて学校に行かせてもらう「ありがたさ」はもちろんですが、 その借りているお金がどこから出ているのかをしっかりと理解し、 感謝しなければならないと思います。学生支援制度のお金は、スタッフみんなが、毎日働いていただいてできたお金。 そして、「むさし」に来院してくれる患者様から頂いているお金だということを その気持ちを胸に学業に励み自分が毎日患者様に笑顔で恩返しをしていかなければならないと思います。

在学中の想い

今、学生生活を送りながら働いているのは、決して資格を取るためだけではありません。 その資格をスタートとして、今までお世話になった会社、家族、友人など自分にとって大切な人たちへの恩返しをするために、柔整師として、社会人として歩み続けることが今の自分の道だと信じ進んでいます。 学生、社会人だろうと「自分の想いを持って近くにいてくれる人たちを笑顔にしていくこと」が自分の志事です。